仮想散歩

こんにちは。

『物語チェコの歴史―森と高原と古城の国』(薩摩秀登/中公新書)という本を読んで、たまらなく東欧に行ってみたくなっている院長もりたです。

チェコっていえばチェコスロバキア。

子どもの頃、おいしそうな名前だなーと思ってました。

いとこの家にあった国旗をめくって合わせていくゲームで覚えましたね。

(↑↑調べたら「ダリヤのパネッコ」っていうゲームだった、懐かし~!)

恥ずかしながら、この本で初めて知ったんですが、チェコスロバキアってもう無いんですね、、、

チェコ共和国とスロバキア共和国に分かれてました。しかも20年も前に。

それはともかく、プラハ!

素敵な街っぽいじゃないですか。

名曲アルバムに出てきそう。

そんなこと考えながら、牛田の町を「仮想プラハ」と思って歩いてみると、けっこう素敵に見えてきましたよ。

外国人が歩いたら、この町もきっと魅力的なはず。

皆さんも、そう想像しながら散歩してみてはどうでしょう。

けっこう発見があるかもよ。

【今日の一句】

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誰だって 唯一無二の オリジナル

オリジナリティーは出そうとしなくてもすでにある。

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